本文へスキップ

上場企業を一覧 2019年最新情報

上場企業を都道府県別に五十音順で一覧表示 2019年最新情報
就活、転職、地方企業情報収集、株主優待、株式投資の目安にご利用ください
企業名ホームページ、銘柄コード、上場市場、本社所在地地図、株価、株主優待
上場企業を都道府県別で五十音順に一覧表示する唯一の上場企業2018年最新一覧サイトです

都道府県別、上場企業一覧、北から南下

北海道  札幌市  青森  岩手  秋田  山形  宮城  福島

栃木  茨城  群馬  新潟  長野  山梨

埼玉県  さいたま市  千葉県  千葉市



東京
  文京  荒川  台東  足立  葛飾  江戸川

江東  墨田  豊島  板橋  練馬  新宿  中野  杉並

千代田  中央    品川

大田  世田谷  渋谷  目黒  東京市部

神奈川県  川崎市  横浜市  静岡  岐阜  滋賀  愛知県  名古屋市

石川  富山  福井  三重 奈良  和歌山  京都府  京都市



大阪
中央    西  大阪市区部  大阪府市部

兵庫県 神戸市 岡山  鳥取  島根  山口  広島県 広島市

四国 九州

香川  愛媛  徳島  高知

福岡県 福岡市 佐賀  長崎  熊本  大分  宮崎  鹿児島  沖縄
時価総額は500億円以上 上場条件の厳格化を検討 2019.2.11
 東京証券取引所は東証1部とそれ以外の市場との違いが分かりにくいとの指摘などから、東証1部に上場する条件を厳しくする方向で検討に入りました。
 東証1部に新たに上場する場合、現在は250億円以上の時価総額が必要になります。一方で、すでに東証2部や新興企業向けのマザーズに上場している場合は、時価総額が40億円以上あれば企業は東証1部にくら替えできます。
関係者によりますと、これらのルールを統一して今後、東証1部に上場するには時価総額500億円以上を最低条件とする案が検討されているということです。
また、東証1部のなかで、特に時価総額が大きい企業を集めた「プレミアム市場」を作る案も出ているということです。